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美術と街巡り・浦和

2019年2月18日
読了時間: 1分

昨日、「旧中山道文化資源再生プロジェクト/美術と街巡り・浦和」という集まりに初めて参加してきました。実際には「かつてこんな浦和があった」という講演会でしたが、自分が住んでいる浦和というまちのかつての姿や初期の区画整理の計画、美術家たちが別所沼の周辺に住んでいたこと、住んでいながら全く知らないことを新しく知り、知るということが知識としての奥行きを与えてくれると同時に、愛着とも新しい興味ともいえる面白い感覚も与えてくれました。今後は少し運営側に入って建築と美術と少し密接に浦和に関わっていけるように、建築として地域に還元できる何かを探して参加してみようと思います。


今日は嬉しい電話を2件もらいました。1件は取材の依頼、1件は興味あった方から思いもかけず電話いただき長電話。どちらもすごくラッキー!。

葛飾で3棟の賃貸住宅計画がもうすぐスタートです。名前も決まりました。半年間監理業務に励みます。

 
 
 

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